GoCRMの新機能

GoCRMはVtiger7をベースに、画面構成と多くの機能を搭載した無料で利用できるオープンソースの統合型管理システムを利用しています。
弊社では、基本機能をもとにご利用者の業務や運用に合わせてカスタマイズしてサービスのご提供をさせていただきます。
下記、画像は弊社が提供する基本機能の画面構成になります。
※画面の変更は初期導入費用に含みます 
 

 
今回のVtiger7は、以前のバージョンと違い現在の精通した馴染みのある画面設計でシステムが組まれており、違和感なく使いやすいでしょう。
新しい世代のために見慣れない古い画面構成は返って使いにくく時代遅れです。
固定観念をなくし、環境に合わせたシステム設計は、非常に大切と弊社は考えています。 
 

今回のVtiger7から最も注目を集めている変更点は次のとおりです。 

これは既に左上にあるアイコンの採用で、隠しナビゲーションメニューの新しい仕組みです。
クリックするとメニューが開き、各メニュー上にカーソルを移動すると関連したサブメニューが表示されます。
タブレットやスマートフォンの画面レイアウトのイメージに合わせています。
画面操作は、より高速で効率的な方法を念頭において、ドラッグアンドドロップの仕組みを取り入れています。ドキュメントファイルをシステムへアップロードして保管することも可能です。
 

 

 
Vtigerは「作業」「予定」「プロジェクト」その他盛り沢山の管理が容易に操作でき全て連携しています。
特に「プロジェクト」管理についてはとても優秀で、推定開始日、推定閉鎖日、プロジェクト名、マネージャー、参加者(アカウント)連携と大プロジェクト内の各小プロジェクトまで一元管理できる機能が標準搭載されています。
このプロジェクトを利用して最初から最後まで、関わっている要員の編集加工やSMS連絡機能などを利用すると大変便利です。
もちろんカスタマイズも可能です。
 

 

 
 

まずは、共用体験DEMOをご利用いただきその目で体験してください。